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2006年9月30日 (土)

メールと電話のバランスが大切と思う

昨日は、色々な案件の対応もあり、朝から結構電話をかけたり、かかったりという感じです。

でも、実をいうと私は電話大好き人間です。でも、わがままなことに、電話で話すのは好きだが長電話は嫌いです。ですので、用件だけ確認して、すぐ電話を切る感じです。たまに長話することもありますが。

最近は、メールがありますので、基本的に連絡はメールです。なぜならば、メールですと、相手が忙しいと思われるときでも、遠慮なく連絡できるし、記録が残っているから「いった、いわない」という誤解が生じることがないからです。

ただ、やはりバランスが重要かなと思うこのごろです。メールに依存しすぎると基本的に目と手が疲れます。通常業務もパソコンを使う機会が多いので、当然疲れはたまります。

電話は、一応資料を見ながら話すので目は使いますが、PCほど疲労はありません。基本的には耳や口を使うことになります。また、コミュニケーションもとれます。それと、電話はもともと好きなのでストレス解消にもおおいに役立ちます。また、速攻性もあります。

このため、メールと電話のバランスが大事だと感じます。

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